【茨城】弥満喜(やまき)の親子丼「極み」が大人気!口コミや場所・メニューは?

グルメ

こんにちは、ほしいもです!

茨城県の大子町には、食べログ高評価のお店として大人気のお店があります。

昭和20年創業の老舗和食屋・『弥満喜(やまき)』

大子市の高級ブランド地鶏・奥久慈しゃも使った親子丼が有名なお店です。

朝採りの卵と地鶏肉の部位をふんだんに使われた「極み」の親子丼は、絶品のようです‼︎

そんな贅沢な親子丼が食べられるお店『弥満喜』のメニューや場所・口コミを調べてみました。

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【極みの親子丼】弥満喜のお店情報

【弥満喜】
営業時間:昼11:00~15:00 夜17:00~20:00
定休日:水曜日
電話番号:0295-72-0208
住所:茨城県久慈郡大子町大子741
交通:常陸大子駅出口から徒歩約4分
(JR常陸大子駅から駅前中央通りを東へ進むと右手にあります)

弥満喜公式HP

アクセス・駐車場

地元でも大人気のお店ですから、7台ほどある駐車場はすぐにいっぱいになってしまいます。

電車で行けれる方は公共機関を使うのが1番ですが、車で来る方は大子町駅にある駐車場に停めるのもおすすめです。

駅前駐車場の料金は2時間まで100円のようです。

商店街を散策しながらお店に行くのも良さそうですね!

また、ナビの案内とおりにくるとたどり着けなかったと言う情報もあるので、ナビに頼って来る人は注意してくださいね!

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【極みの親子丼】弥満喜のメニュー

出典:食べログより
  • 奥久慈しゃも天麩羅(むね・もも・ささみ・野菜) 1,320円
  • 奥久慈しゃも塩焼き(むね・もも・手羽元・全6種類) 1,760円
  • 奥久慈しゃも丼 1,430円
  • 奥久慈しゃも丼「極み」2,090円
  • 奥久慈しゃも鍋(2人前〜) 3,080円/1人 
  • シャモゲタン※要予約 (2人前〜) 3,300円/1人 
  • 鰻重 3,600円 など

メインのしゃも丼(親子丼)には、スープ・漬物・刻み海苔・サラダ・茶碗蒸しもついてきます。

通常のしゃも丼にはむね・もも肉を使用。

しゃも丼「極み」には、モモ、ササミ、手羽先、レバー、砂肝、ハツと6種類の部位が入っていて、それぞれ違う食感を楽しむことができるのが特徴です。

さらに朝採りの濃厚な卵で閉じてあるのに加え、生卵ものっている!のにびっくりします。

親子丼と言うB級な食べ物ではなく、しゃもの味をしっかり堪能できるように考えられている料理です。

また、奥久慈しゃもを使った天麩羅や鰻重、各種一品料理に、日本酒や焼酎も数多く揃えてあるそうです。

出典:https://www.ibaraki-shokusai.net/shop/shops?id=6867

卵より鶏肉が食べたい!と言う人におすすめなのが、定食セット。

メニューにはありませんが、お店の方に頼めば『奥久慈しゃもしゃも塩焼き+定食』のように定食にしてくれるそうです。

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【極みの親子丼】弥満喜の口コミは?

口コミでは、鶏肉の味だけでなく、卵や茶碗蒸し、しゃも汁、漬物など、サブメニューまで「すごく美味しい」という方が多く見られました。

また、「しゃも塩焼きは全て柔らかくて他の焼き鳥が食べられなくなるくらいおいしい」と言う声もありました。

味付けは意外に薄め。しゃも肉は歯応えがあって、深い味わいを感じます。ふわふわの玉子とのコントラストが見事で、ご飯と一緒に口に運べば、思わず笑ってしまうほど美味しい親子丼に仕上がっています。

出典:食べログ
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まとめ

茨城県大子市にある老舗料理屋・「弥満喜」では、

  • 奥久慈しゃもを使った親子丼が有名。
  • しゃも丼「極み」は、モモ、ササミ、手羽先、レバー、砂肝、ハツと6種類の部位が入った贅沢な親子丼。
  • 卵は朝採りを使用。
  • 駐車場はすぐにいっぱいになる為、大子駅前の駐車場を使うのがおすすめ。
  • 他の鶏肉が食べられなくなるほどの美味しさ。

機会が有ればぜひ、食べに行ってみてくださいね!

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